蛾という生き物に対する徹底考察

怖いんです、とにかく。虫全般苦手ですが、特にこの生き物は苦手・・・ひょっとしたらゴキブリ以上かもしれません。どうして人は「蛾」を恐れるのでしょうか。ふと気になったので考えてみました。(自分なりの見解を述べます)

1.動き
これは明らかに蝶と違います。蝶の飛行は百歩譲って優雅と呼べます。しかし、蛾の場合は兆が一にもありえません。例えるならば、不気味。なんと形容したら良いでしょうか・・・蛾には、蝶のようなヒラヒラ感がありません。壁に停まっているときなんか、怖いぐらいに動きません。人で例えるならばマバタキが無い状態です。ヤツらは不自然なんです。。。(拙い日本語で申し訳ありません)

2.見た目
how disgusting moth is。とにかく気持ち悪い。枯葉みたいな奴もいれば、毒々しい奴もいます。とにかく気持ち悪い。デカかったり、大量にいたり。。。とにかく癪にさわる。蝶と何が違うんだ・・・蝶の方が鱗粉量多めに見えますが。。気持ち悪さは蛾が圧勝。

私たちが蛾に苦手意識をもっていることは、彼らにとってはしてやったりなことではないでしょうか。蝶のように夏休みの宿題で標本にされることはありませんからね・・・蛾に対して悪い事ばかり書いてしまいましたが、そこから学ぶこともあると思います。蛾という生き物は、嫌われながらも巧みに生きているということ。これは事実です。

スポンサーリンク
ad 336
ad 336

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です